転職エージェントなんて使わない方がいい?メリットとデメリットの両方があるよ

2021年9月13日

  • 転職エージェントは使わないでいいって口コミでよく聞くけど本当?
  • エージェントとの面談が正直めんどくさいんで、できれば転職エージェントを使わないで就活したい。
  • 業者のセールストークはもういらん。本当のところを教えてくれ!

↑今回はこんな疑問や不満をお持ちの方向けの内容です。

(当てはまらない人は、

不快に感じる部分もあるかと思うので読まないでください)

管理人

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転職エージェントを「使う/使わない」の判断基準

転職エージェント 使わない

(転職エージェントは使う?使わない?)

 

転職エージェントって絶対に使うべき派と、別に使わないでOK派の両方の人がいますね。

いろいろ意見はあると思いますが、ひとつだけ言えることは

この論者は自分のモノサシだけで語っていないか?

をちゃんとチェックした方が良いよねという点です。

他人の意見を参考にするときは、

その他人と、自分の状況がよく似たものなのかどうか?

を判断基準にしないと危険です。

管理人

フツーの人が特別優秀な人たちのまねごとなんかしても、まわりから嘲笑されるだけで終わります。

逆に、優秀な人がフツーの人と同じやり方しちゃうと、本当はもっと稼げるのに無意味に年収下げる結果になりかねません。

極端な話、めっちゃ優秀な人なら転職エージェントを使う/使わないにかかわらず、転職なんて楽勝です。

あなたが特別優秀な人なら、TwitterやFacebookに過去の実績を細かく書いて

「転職検討中」とでも載せておけば企業の側から声かけてくれますよ。

(転職エージェント経由で応募…なんてめんどくさいことをする必要はまったくありません)

転職エージェントを使うべきか?は、あなたがどのぐらい優秀な人なのか?によって違ってくるのです。

あなたは優秀な人…?

転職エージェント 使わない

(「転職エージェントなんていらない派」の多くは超優秀な人たち)

 

↓で、注意しないといけないのがこれです。

主にネット上で「転職エージェントなんて使わないでも転職できるよ」と言っている人たちの多くは、

彼ら自身がかなり優秀な人たちであることです。

転職に成功体験を持っている人は「世の中から求められている人」なわけですから、優秀な人が多くなるのは当然ですね。

その一方で、世の中の大半の人って

ごくフツーの人です(私もこっち)

管理人

↓参考までにですが、Yahooの記事で「アラサーの婚活女性が結婚相手に求める最低年収」というのがあったのですが、こんな感じらしいです。

【1位】500万円代:27%
【2位】600~700万円代:18%
【3位】300万円代:16%
【4位】400万円代:14%
【5位】800~900万円代:13%
【6位】1000万円以上:12%

アラサー婚活女性が結婚相手に求める“最低”年収「安心して出産や子育てをするために…」

上の1位〜3位で全体の過半数を超えている(27%+18%+16%=61%)ので、

この範囲の年収に収まっている人は「自分はフツーの人である」という認識を持った方が良さそうですね。

フツーの人はフツーの人にあった転職活動のやり方があります。

無理に背伸びして特別優秀な人たちのまねごとをするのは辞めましょう。

損するだけです。

こうしたリアルな事実をふまえた上で、

転職エージェントのメリット・デメリットを把握し、

「使う/使わない」を判断するのが

危険の少ないやり方だと思いますよ。

管理人

転職エージェントなんて使わないでいい人の特徴

具体的には、以下のような特徴に当てはまる人は、

転職エージェントなんて使わなくていいのかなと。

  1. すでに同業他社などからお声がかかっている人
    いわゆるリファラル採用(紹介)で転職できるので、転職エージェント使うよりスムーズです。
  2. とびきり優秀な人
    英語が帰国子女レベルでできる・上場企業でトップセールスとして表彰されたことある・プログラミングえげつないレベルでできるなど。
    SNSに実績書いて「転職活動なう」としときましょう。企業の側から声かけてくれます(起業した方がいいかも)
  3. 全部自分でやりたいタイプの人(人に任せるのが苦手な人)
    他人に仕事任せると不安でしょうがない…という人はそもそもエージェント使うのに向きません。書類作成から採用担当者とのアポ取り・年収交渉まで全部自分でやりましょう。めっちゃめんどくさいと思いますが人生経験にはなると思います。
  4. 転職エージェントという人種をそもそもうさんくさいと感じる人
    担当エージェントとは二人三脚で転職活動やっていくことになるので信頼関係が大事です。そもそも転職エージェントという職種の人たちを「うさんくさい・世の中に必要ないことをやっている有害な人たち」と感じる人は使わない方がいいです(向こうも信頼してくれないでしょうし)
  5. ベンチャーなどスタートアップ企業に飛び込みたい人
    ベンチャー企業って基本的にあまりエージェントに求人出しません。
    企業の公式ページやSNSなどから直接連絡取った方が早いケースもありますね。
    ただし、ベンチャーって超絶ブラックな企業も多いので、起業するのと同じぐらいのリスク取れる人以外はおすすめしません。

転職エージェントを使わないメリット

転職エージェント 使わない

(だれにも介入されずマイペースで就活できることも転職エージェントを使わないメリットです)

 

転職エージェントを使わないで転職活動することには

↓以下のようなメリットがあると言えます。

  1. ハズレエージェントとやりとりするストレスがない
    残念ながら転職エージェントには「当たりはずれ」があります。
    大半のエージェントは普通にちゃんとやってくれますが、中には私たち求職者の事情よりも自分の営業成績を優先してゴリ押ししてくるエージェントもいるのが現実ですね。
  2. エージェントとの面談というめんどくさいひと手間が省ける
    転職エージェントを使う場合、まずは自分の担当エージェントと面談していろいろ打ち合わせをするところからスタートします。
    おおよそどういう方向性で仕事を探しているか?という感じで30分ぐらいの打ち合わせが入るんですが、人によってはめんどくさく感じるかもしれません。
  3. マイペースで転職活動できる
    転職エージェントを使わない場合、良くも悪くもマイペースで就活を進められます。
    ただし、人にお尻をたたいてもらわないと行動できないタイプの人はズルズルと行動できないまま行ってしまうので注意が必要です。
  4. 企業側に「主体的に動けてやる気のある人材」と思われるケースも
    転職エージェントを経由せず、自力で企業担当者と連絡を取るなどの行動ができる人は、企業側の採用担当者から「行動力のある人」と評価される可能性がありますね。

転職エージェントを使わないデメリット

転職エージェント 使わない

(転職エージェントを「使わない場合」のデメリットとは?)

 

一方で、転職エージェントを使わない場合、

↓こういう点はデメリットになります。

  1. 採用担当者とのアポイントなど、めんどくさい手続きも全部自力でやらないといけない
    たとえば転職サイトに掲載されている求人に自力で応募した場合、その後のやりとりはすべて企業側と直接やっていくことになります(エージェントを使う場合は企業担当者との間に入ってもらえます)
  2. 応募先企業の内情がよくわからない
    転職エージェントを使わない場合、応募先企業の情報収集を自力でやる必要があります。
    応募先の企業に実際に面接に行くなり担当者と実際に話してみるなりしないと、企業の内情について知る機会がありませんから、いったいどういう会社なのかよくわからないまま選考に進んでしまうリスクがあります。
  3. 転職エージェントを使って転職活動しているライバルと戦うことになる
    最近では若い人でも転職エージェントを使って転職活動するのがごく普通になっていますので、そういったまわりのライバルと自力で戦う必要があります(エージェントを使っている人は面接対策や書類選考対策などをエージェントと一緒にやっています)
    イメージ的には予備校に通わずに独学で大学受験するみたいな感じでしょうか。
  4. 自己PRで「自分で自分を売り込む」必要がある
    転職エージェントは企業側の採用担当者との間に入って、何かとあなたの長所を伝えてくれます。自力でやる場合は自己PRも自力でやる必要があります。
  5. 年収交渉を自力でやらないといけない
    いまの年収に不満があって転職を考えている人の場合、転職活動するにあたって年収交渉は必須です(じゃないとなんのために転職するのかわかりません)
    自分のお給料について自分で交渉する…というのはほとんどの人にとってはかなりハードルが高いです。
  6. 転職エージェントが秘密で囲っている求人(非公開求人)に応募できない
    転職エージェントも営業マンですので「自分しか持っていないとっておきの好条件求人」というのを持っているものです。
    転職エージェントを使わない場合は当然ながらそういった求人を選択肢に入れることはできません。

転職エージェントを使わないで転職活動する方法6つ

転職エージェント 使わない

(転職エージェントを使わないで転職活動する方法6つ)

 

転職活動のやり方は、何も転職エージェント経由だけではありません。

転職エージェントを使わないで転職活動する方法としては、

↓以下の6つがあります。

1.転職サイトを使って求人を自分で探し、自分で応募する

コロナ doda

(dodaの転職エージェントサービスは無料で利用できます)

\ 高年収の優良求人多数あり!/

dodaに無料登録して求人を見る

求人を探して応募する用途でのみ転職サイトを使い、エージェントサービスは使わずに後は全部自分でやるという方法です。

転職サイトは無料で、なんとなくどんな仕事があるのか探してみたい人(転職活動に向けて情報収集している段階の人)も転職サイトは使えます。活用しましょう。

あと、転職サイトに登録して希望条件や過去の職歴なんかを入力しておくと、あなたのプロフィールを見た企業側からスカウトメールがくるケースもあります。

※スカウトメール機能が充実している転職サイトで代表的なところとしてはdoda(ドゥーダ)があります。

ただし、この方法の場合は転職エージェントが独自で持っている非公開求人には応募できないのがデメリットです。

非公開求人に応募するためには、転職サイトに登録した後にエージェントとの面談を申し込む必要があります(上のdodaにもエージェントサービスがありますよ)

2.応募先企業の公式ホームページなどから直接応募する

「次はこの会社で働きたい!」といったように、応募する企業がすでに決まっている人は企業の公式採用ページなどから応募するのもありです。

入社意欲の高さをアピールできますし、行動力のある人材と思ってもらえる可能性もあります。

ただし、この場合は完全に自分一人で企業に殴り込んでいくような感じになります。

勇気とバイタリティは必要ですので覚悟を決めていきましょう。

3.ハローワークを使って求人に応募する(ただし、現在失業中の人向け)

ハローワークでも求人を探すことができます。

ただし、ハローワークは現在失業中の人が使うのを前提です。

なぜかというと、ハローワーク経由で求人に応募するには、ハローワークの紹介状が必要になるのですが、

ハローワークに紹介状を書いてもらうには現在の職場から離職することがすでに決まっていないといけないからです(離職票の提出を求められます)

なので、いまの仕事をしながらこっそり転職活動して、

転職先が決まってから(内定が出てから)今の職場に退職を伝えたい…という人は使えませんので注意してください。

↓在職中にハローワークは使えるのか?についてはこちらの記事でくわしく書いてますので参考にしてください。

ハローワーク 在職中
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4.リファラル採用(社員紹介)で応募する

応募先の企業の社員さんとなんらかのかたちでコンタクトを取り、その社員さんの紹介という形で応募する方法を「リファラル採用」と呼びます。

必ず採用されるというわけではありませんが、書類選考をすっ飛ばしていきなり面接に進めるので採用に至る可能性が比較的高くなります。

ただし、紹介していただいた人との関係があるので、やっぱり応募やめましたといいにくかったり、採用後にやめにくくなったりといったデメリットがあることは知っておきましょう。

5.ヘッドハンティングを受ける

転職エージェント 使わない

(JACリクルートメントは管理職などハイクラス向けのヘッドハンティングサービスです)

 

これは優秀な人向けですが、ヘッドハンティングサービスに登録しておいてヘッドハントされるのを待つのも1つの手です。

管理職クラス以上の採用ではヘッドハンティングは活発ですね。

ヘッドハンティング会社で大手はリクルートが運営のキャリアカーバーや、ハイクラス転職専門のJACリクルートメントといったところがあります。

いずれも無料で使えるものですし、転職活動していることについては今の勤務先に秘密厳守してくれる(絶対に連絡を避けて欲しい企業として登録できる)ので、

「市場全体で見た場合に自分にはどのぐらいの価値があるのか?」を知りたい人はレジュメ登録しておいても損はないです。

6.SNSなどを経由して採用担当者とコンタクトをとる(ダイレクトリクルーティング)

最近増えている採用方法ですが、応募先企業のSNSなどから採用担当者とコンタクトをとってそのまま採用手続きに進んでいくケースもあります。

(ダイレクトリクルーティングと呼んだりもします)

「4.リファラル採用(社員紹介)」とよく似てますが、採用担当者と面識がない状態でコンタクトをとっていくという点で違いがあります。

飛び込みで自分を売り込んでいく必要があるという意味では、むしろ「2.応募先企業の公式ホームページなどから直接応募する」に近いかもしれません。

こちらも応募後のやりとりや年収交渉その他は自力でやっていく必要があります。

まとめ:ごく普通の人は転職エージェントを使った方がいい

転職エージェント 使わない

(「自分は特別優秀な人間である」という自覚のある人以外は無理せず転職エージェントを使った方が良いです)

 

以上、転職エージェントを使わないでもOKな人の特徴や、

転職エージェントを使うことのメリット・デメリットについて解説しました。

私に出せる情報はこんな感じなので、転職エージェントを使う/使わないはぜひご自身で判断してみてください。

個人的には、本文で見た特別優秀な人(ほっといても企業側からお声がかかる人)以外は転職エージェントを使った方が良い結果につながると思いますよ。

なお、転職エージェントにお金を払っているのは採用を行う企業側だけなので、私たち求職者は完全無料で使うことができます。

転職エージェントのサイトに無料登録しておくと求人検索(非公開求人は含まれていませんが)が使えますし、

プロフィールの入力をしておくとスカウトメールとかも来るので、情報収集段階の人も登録しておくと良いですよ。

>>1社だけ使うならdodaでいいと思います

転職エージェントって無料で使えていつでもやめられるものなので、

実際に使ってみていらんと感じたら退会するというかたちで試してみる方が早いかもしれませんね。

面談受けるのがめんどくさいという人も多いと思いますが、コロナ禍後はリモートで面談やってくれるのでそんなに手間もかかりません。

第三者の目でキャリアについてアドバイスをしてもらうのも参考になりますよ。

なお、転職エージェントの具体的なサービス内容

↓というのはこんな感じです。

管理人
  • 転職活動にまつわるめんどくさい手続きの代行
    求人応募後に採用担当者と面接日程の調整をしてくれるなど。
  • 非公開求人の紹介
    転職エージェントが独自で持っている「特に条件の良い求人(非公開求人)」の紹介をしてもらえます。
  • 書類選考対策
    志望動機や職務経歴書の内容をプロの目でチェックしてくれます。
  • 面接対策
    転職エージェントは企業側の採用担当者と事前にあって「こういう人が欲しい(理想の人材像)」を聞き出しています。
    そうした情報をもとに面接対策をしてもらえますので、いわばカンニング状態で面接を受けることができます。
  • 年収交渉の代行
    転職エージェントはあなたの入社初年度の年収額について企業側と交渉してくれます(2年目以降は自分の努力しだいですが)
  • 応募先企業の内部情報を応募前に教えてくれる
    転職エージェントは実際に企業を訪問していますので、職場の雰囲気や男女比率・年齢構成といった細かい情報もいろいろ教えてくれます(求人応募前に教えてくれるので、面接に行ってから「ハズレだった…」ということが基本的になくなります)

転職エージェントを使わない場合、

こういったことは全部自力でやる必要がある上に、

転職エージェントを使っているライバルと

徒手空拳で戦うことになります。

管理人

くどいようですが、過去の実績や仕事の能力に自信がある人を除いて、

無理せず転職エージェントを使った方が有利に進めていけると思いますよ。

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